カリスマスカウトマンのキャバ嬢・風俗嬢の捕まえ方

ナンパやキャッチはもう古い?SPAやナックルズにも取材を受けた究極のスカウト術を伝授します

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できる・売れているスカウトマンの名刺の作り方・渡し方

渋谷 夜 スカウトマン

今回は過去にリクエストの多かったスカウトマンの『名刺』をテーマに記事を書いていこう。



まずスカウトマンの中には名刺を持たずに、そこら辺のナンパしているギャル男と同じように、うまく話が進めば番号を交換する程度のスカウトしかできないやつを見かけるが、そういう奴は間違いなく売れない・デキないスカウトマンだ。

スカウトマン 名刺 冒頭

逆にしっかりと名刺は作っていても、ただ配っているだけの奴もいるが、それも大きな間違いだ。



スカウトの方法については過去の記事を見てもらえればわかるが、ここで一番大事になってくるのは、

少しでも気の引く名刺を作る事
女の子の興味をしっかりと引き付ける
たとえその時がダメでも紳士な対応で名刺を渡す事
ただ渡すだけではなくて記憶に残る渡し方をする事

この4つがポイントだ。



正しい名刺の作り方
スカウトマン 名刺 キャラクター
会社名・名前を入れる事がもちろん、役職と電話番号も忘れずに入れよう。
会社によってそれ以上は入れられないところも多いと思うが、個人でやっている人や、会社で自由に作成できるところは、少しデザインに凝って作成をしてみよう。
固っ苦しい名刺よりも、女の子に人気のキャラクターを入れてみたり、真っ白地じゃなくてグラデーションを加えてみたり、スタイリッシュな名刺にしてみたり、自分の似顔絵を入れてみたり、なんでもいいが少しでも個性的な方が印象に残る。
他にも私は好きな言葉とか似ている芸能人なんかも加えていた。



女の子の興味をしっかりと引く
これは実際のスカウトする時の話だが、ここに関しては過去の記事の、
場所を問わないスカウトマン声かけの方法とコツ
を見てもらった方が早いので、ここでは特に説明はしない。



紳士な対応で名刺を渡す
もちろんスカウトしたその場で番号をゲットできれば一番いいのだが、仮に話もあまり聞いてもらえなかったり、番号もゲットできなかったとしてもふて腐れてしまってはダメだ。
まだ可能性は残っているわけだから、
「もしそのうち興味が出たらこの名刺に連絡してくださいね!俺は覚えているから。名前だけ聞いといていい??」
みたいな感じで必ず渡そう。



記憶に残る印象的な名刺の渡し
スカウトマン 名刺 束
ただ渡すだけでなく、私は名刺の裏に手書きでその時に盛り上がった共通の話があればそのキーワード、盛り上がった話がなくても最低でも『連絡まってまーす!』の一言はその場で手書きで添えていた。
彼女達は腐るほどスカウトマンに話しかけられて、名刺も渡されているので、少しでも印象に残り好感の持てる渡し方をしていた方が、そのうち水商売や風俗に興味を持った時に思い出してもらう確率は上がる。



名刺に関しては以上になる。



細かい事かもしれないが、スカウトマンにはこういう細かいところにも気を配る気配りが必要になるし、デキる売れているスカウトマンほどこういうところを徹底しているものだ。



残念ながらスカウト行為が東京都迷惑防止条例や他の地域でも禁止区域では名刺が仇となってしまうので、現代のスカウトマンではあまり有効活用できないので、使い方は十分に注意する必要がある。



私が考案したSNSスカウト法でもこのやり方は通用するし、正しいスカウト方法を選び積み重ねの利くスカウト業務こそが売れるスカウトマンへの近道なのだ。

SNSスカウト法のまとめ記事はこちら👇
【スカウトマン年収UP参考書】一番効率の良いスカウト方法
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  1. 2015/05/03(日) 17:01:16|
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風俗嬢にはなぜ“元美容師”が多いのか?

得てして風俗嬢というのは、ギャル風であろうが赤文字系女性雑誌風であろうがコンサバ系であろうがストリート系であろうが、どこかファッションのディテールのツメが甘かったりするものだが、稀に「ああ……このコ、お洒落だな」と感心させられる嬢に当たったりすることもなくはない。
で、そういう子たちと会話がはずんで前職の話題になると、「前は美容師やってたんですよ」、「美容学校出てるんですよ」といったケースがとにかく多いのだ。なぜ?


img12-160x160.png

幸運にも“元美容師”の経歴を持つ現役風俗嬢のY美さんと知り合う機会があったので、口説きも兼ねて、じっくりそこらへんのことをうかがってみたいと思う。
ちなみに、Y美さんは身長165cm強。男用っぽいダブダブめジャケットをスキニージーンズに合わせたちょいストリート系ファッションで、バストはB~Cカップ。髪は肩にかかるほどのストレート・セミロング&色は軽いアンバー系。
あえてタレントにたとえるなら、大きな口が水原希子似といった感じである。恵比寿にある某気取っている系バーの個室にて、じっくりお話を伺った。

――というわけで、今日はせっかくのアフターチックなデートスタイルなんだし、時間の許すかぎり、根掘り葉掘りリサーチさせていただこうかと……。風俗の子とお店で会っても、会話できる時間はせいぜい10分くらいですからね。

Y美:男の人と、こういうかたちで飲むの、久しぶりなんですけど。

――そうなんですか? 普通にモテそうな感じですけどね。

Y美:風俗のコって、彼氏がいても同棲しているケースが多いので、きちんとしたお店でデートすることなんて滅多にないし、仮に女のコと一緒にとか一人で飲むときも職場の近くばっかで……。渋谷の店で働いてるなら道玄坂あたり、みたいに。あと、キャバクラと違ってお客と外で会う必要も基本、ないですから。

――意外と地味な私生活なんですね?

Y美:やっぱり、心のどこかに“風俗で働いている”というコンプレックスがあるんだろうな……。長くやればやるほど、“普通の仕事をしている人”との交友関係が自然と切れていってしまうんですよ。

――なるほど……。で、僕が抱いている「風俗嬢は元美容師が多い」という印象は、ぶっちゃけ当たってます?

Y美:う~ん……、なんとなく外れてないような気はします。私も1年前までは美容室で働いてたわけだし……。

――ちなみに、Y美さんの簡単な経歴を教えていただきたいのですが?

Y美:群馬県で生まれて、地元の高校を卒業してから上京し、都内の美容学校に通いました。卒業してからは、原宿や表参道ではなく、新宿から急行で30分くらいの駅近くにある郊外のサロンに就職して、3年でスタイリスト(一人でお客の髪をつくる資格のある美容師のこと)になりました。今、27歳です。お店では21歳ってことになってますけど(笑)。

――お店、とは?

Y美:もちろん、今働いている風俗店のことですよ。渋谷にあるデリヘルです。

――話を元に戻します。23歳くらいでスタイリストになったわけですね。かなりのスピード出世だと思うのですが、そんな順風満帆な美容師人生を歩んでいたのに、なんで辞めちゃったんですか?

Y美:疲れちゃった……? 私が働いていたような小さな店では、人がいないから、スタイリストもアシスタント仕事を兼ねなきゃいけないんですよ。若いスタイリストは頼りなく見えるのか、お客もなかなかつかないし……。とくに、わたしは見た目が実年齢より若く見えるので(たしかに「21歳」と言われても、なんら違和感はなし)、厳しかったですね。なので、見た目年齢が実年齢に追いつくまで休憩しようか、と……。一応、「スタイリスト」という肩書きは履歴書に書けるので、条件さえ選ばなければ、いつでも復帰できますから。

――“休息”にもかかわらず、どうしてデリヘル、なんでしょう?

Y美:実は美容師時代から、たまーにやってたんですよ。アシスタント時代はカツカツの生活だったし、スタイリストになっても駆け出しは給料だってほとんど上がらないから、貯金も全然なかったし……。美容師の世界って、古い職人気質みたいなものがまだ残っていて、極端な話「ウチで修行させてやってるんだから、お金もらえるだけでもラッキーでしょ?」くらいに、経営者側はマジで思ってますから。独立するか、せめてサロンのトップスタイリストにでもならないと、お金は稼げない。

――つまり、薄給で“修行”する期間が、下手すりゃ10年以上にもおよぶってことですね?

Y美:そうなんです。だから、実家がお金持ちで仕送りを送り続けてもらえるようなコ以外は、時間の融通がきいて短時間で稼げる“バイト”に、つい走りがちなんですよ。となれば、風俗が一番手っ取り早かったりするじゃないですか。そして、昼も夜も働き通しで体もヘトヘトになって……、結局はつらいほうの“本職”を辞めて“バイト”が“本職”になっちゃう。「風俗嬢に元美容師が多い」と感じるのは、そういう理由が大きいのではないでしょうか?

――別の昼の仕事に就こうとは考えなかった?

Y美:やったことない昼の仕事を一から覚え直してたら“休憩”になりませんからね。だったら、昔ちょっとやってたことのあるデリヘルでいいか……と。1か月に10日も入れば、充分OLさんと同じぐらいの生活はできますし、現に“昔”やってみて、そこまで嫌悪感も感じなかったので。

――「嫌悪感を感じなかった」というのは、デカいポイントなんでしょうね? 生理的に見知らぬ男と粘膜の交換をする行為を受け入れられない女性って、やはり多いですから。

Y美:“お客さんに触れる仕事”って意味で、美容師と風俗は似てると思うんです。そこも「風俗嬢に美容師が多い」理由のひとつなのかもしれません。何日も洗ってない汚い髪のまんまでくるお客さんも、けっこういますからね(笑)。

――今、プライベートはどういう過ごし方をしているのですか?

Y美:お休みのときは、だいたい家に引きこもって猫と遊んでます。あと、最近はAV女優もやり始めたりして……。

――セックスが好きで好きでデリヘルだけじゃヤリ足りない、と(ニヤリ)?

Y美:いや、エッチは“人並みに好き”程度……かな? それよりは役柄中いろんな洋服を着させてもらえたり、髪やメイクをいじっていた側からいじってもらえる側になるのが楽しかったりするんですよ。近ごろ、お店と家の往復だけなんで、単純にお洒落して外にも出たいですしね。

 美容業界経験者が風俗嬢になりやすい一端は掴めたようにも思えるが、これはあくまでひとケース。今後もさらに調査を進めていきたいと思う。 <取材・文/山田ゴメス>
出典:日刊SPA!

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  1. 2013/07/02(火) 14:38:52|
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風俗嬢スカウトマンが暴露!「性にゆるい女の会話」4つ【後編】

前回の【前編】に引き続き、今回も風俗嬢スカウトマンが長年のスカウト経験に基づき、「性にゆるい」とたった10秒で判別できる会話パターンをご紹介します。

スカウト女2

なにげない受け答えが「性にゆるい」と判断されちゃっているかもしれませんよ。また実はその素質があるのかも!? 女性のみなさんは要注意!



■3:「どこ住んでるの?」と聞くと……?

見知らぬ初対面の男に「家どこ?」と聞かれ、答えちゃう時点でそもそも性ゆるガールの素質はあるでしょうね。答えないコが大多数です。

が、性にノーマルでも話しかけられた以上答えなきゃというマジメな性格のコもいますよね。そんなコたちは「世田谷」などと、特定できないレベルの大雑把な答え方をしてきます。これだけで、性ゆるガールと判断するのは早合点。

また答えてくれたとしても、「成城」とか、わりとセレブちっくな地名を出してくるコはもっと詳しく聞いてみますね。

少し突っ込んでみると実はその隣の「狛江市」在住、なんていうパターンがかなり多いんですよ。要は性にゆるいっていうより単なるプライドの高い見栄っ張りだから、意外に固かったりもします。キャバ向きかもしれませんね。

性ゆるガールはなんと答えるかというと、「祐天寺駅」とか「田園都市線沿い」とか、ピンポイントな駅名や沿線、詳しい地名などで答えてくることが多いです。

本人が自覚あるかどうかは別にして、“隙”がありすぎるわけですよ。「いやー近いじゃん。俺んちから5分だよ」とかなることを想定してないぐらいゆるゆるなわけですね。

人とのつながりを常に根底で求めている性ゆるガールたちは、会話のつながりやすい答え方をするわけです。

ただそれが初対面の男に“性の対象”で見られている自覚がなさすぎる、もしくは自覚があるのにそれでもいいやというゆるさがあるからこんな答えになるわけです。

もしこんなふうに相手が答えたら、嘘でもいいから「去年までそこに住んでた」とか「弟が住んでる」とか「うわっすげー近い」とか共通点を無理やり提示しますね。スカウトマンとして、こんなコが釣れればかなりラッキーです。

【まとめ】

「どこ住んでるの?」に対し

・ノーマル女子は「答えないor世田谷、横浜など大まかな範囲で答える」

・ホステス女子は「(住んでないのに)ちょっと自慢になる地名で答える」

・性ゆる女子は「駅名や町名、沿線で答える」



■4:「彼氏いるの?」と聞くと……?

初対面の男に「彼氏いるの?」と聞かれ、実情をぺらぺらしゃべる時点でまぁゆるいわけですから、たいていのコはちゃんと答えてくれず「えーなんで?」とか「どうだろ」とかはぐらかしてきます。

答えたとしても、「いますor いません」のシンプルな受け答えが主。

これがホステス気質のあるコになると、「いたけど最近別れたばっか」などと、気を持たせるような言い方をして主導権を握ろうとしてきますね。

こういう女は苦手ですが、ホステスとしては優秀な部類になるかと思います。性ゆるガールはたいてい「ずっといない」とするパターン、「微妙な人はいる」とするパターンの二極化ですね。

前者は実際に彼氏がずっといなくて寂しいという“隙”を無意識のうちに出しちゃってるわけですから、これは「えーもったいない」などと自信をつけさせることをいって誘ってあげると、ころっと揺らめいてくれますよ。

後者の場合は、要は「セフレ的な存在はいる」ということです。そのコはそういう自覚があるかどうかは別だけど、人に聞かれたときに「彼氏」とは言いにくい関係の男がいるわけです。

不倫してる可能性もあるでしょうね。そういう宙ぶらりんな関係でもOKな女ってことで、間違いなく性ゆるガールです。

【まとめ】

「彼氏いるの?」に対し

・ノーマル女子は「ちゃんと答えない」

・ホステス女子は「つい最近別れたと言う」

・性ゆる女子は「ずっといないor微妙な人はいると答える」



以上、【前編】【後編】でご紹介したたった4つの会話で、ノーマルか、ホステス気質か、性ゆるガールかが判別できちゃうわけです。

みなさんはいかがでしたか?

性ゆるガールに当てはまっちゃったコ、自覚はなくとも周りから見ればゆるゆるに見えてしまっているかもしれませんよ。

出典
Menjoy!

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  1. 2013/07/01(月) 01:43:32|
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風俗嬢スカウトマンが暴露!「性にゆるい女の会話」4つ【前編】

以前、Menjoy!の中で『風俗嬢スカウトマンが激白!「性にゆるい女の特徴」8つ』【前編】・【後編】という記事をご紹介しました。

スカウト女

そこでは街行く女のコたちの「靴のかかとがすりきれてる」「大きなバッグを持っている」「メイクばっちりで髪はプリン」など8つの特徴から、スカウトマンはそのコに“性のゆるさ”を見るといいます。
そんな風俗嬢スカウトマンの長年の観察眼&統計によると、見た目だけでなく、その会話パターンからも性のゆるさが垣間見えることがあるんだとか。
そこで今回はスカウトマンが分析した“性にゆるい女の会話”パターンを4つご紹介したいと思います。
どの会話もいわゆるナンパ的シチュエーションで判別できるので、まさに出会って10秒でわかってしまうものばかり。女性のみなさん、あなたはこんな会話はしてませんか?

■1:「年はいくつ?」と聞くと……?
「いくつ?」でサラリと「○才です」と答えるコはごくごくノーマルなコ。
ちょっと面倒くさいコだと「いくつに見える?」と質問返ししてくるけど、こういうコは実はホステス気質が強いから、風俗じゃなくキャバにスカウトすることが多いかな。
『性にゆるいコ』は、この質問に「1986年生まれです」とか「昭和59年生まれです」とか、なぜか西暦や元号で答えるコが多いんだよねー。…

なんでそんなふうに答えるんだろうと考えると、「自分に興味をもってほしい」っていう表れなんじゃないかな。だから面倒なことを言って、相手を試してるんだと思いますね。
だけど自分に自信もないから、「いくつに見える?」と質問して「知らねーよ」と拒絶されるのも怖い。そのうまいこと精神バランスをもっていける答えが「西暦や元号でのアンサー」ってことにつながるんじゃないかな。
要はメンタルの弱いかまってちゃんなんだよね。でもそこをちゃんとくすぐって興味もったふりしてかまってあげると、うまくいきますよ。

【まとめ】
「年はいくつ?」に対し
・ノーマル女子は「○才です」
・ホステス女子は「いくつに見える?」
・性ゆる女子は「西暦or元号で答える」

■2:「芸能人に似てるって言われない?」と言うと……?
こっちから「○○に似てるよね」って言っても、話がそこで終わることが多いから、スカウトマンはたいてい相手がどんなコか見破るためにこっちからは「○○に似てる」とは言いません。
「あれ? 思い出せない、誰だっけ?」と聞くと、たいていのコは「言われたことないです」とか「わかんない」と、初対面の男に対してたとえ思い当たる芸能人がいても言わないのが普通。

だけど稀に「えー? ともちんですか? よく言われるんですよね~」とかって言うコは間違いなくホステス気質。日常生活ではむかつく女だけど、キャバとかで働くとその自己評価の高さと図々しさとメンタルの強さは武器になりますよ。
また「性にゆるい女」の場合は、かなり変化球できますね。とにかく一筋縄じゃいかない答えが返ってくる。もっとも多いパターンが行き過ぎた自虐。
普通にかわいいのに、「長州小力っぽいでしょ」とか、謙虚の範囲でおさまらない自虐できたら、われわれは「いける!」と判断し、そこから力の限りホメちぎります。
これも自己評価が低いのが根底にあるんだけど、たぶん本気で自分が長州小力に似てると思ってるわけじゃない。
誰かに「違うよ」と否定されることで安心したい、そんな他人の力を借りなければ自分を保てないタイプが恋愛やセックスに依存したりするんです。

【まとめ】
「芸能人に似てない?」に対し
・ノーマル女子は「わかんない」
・ホステス女子は「いけてる流行りの芸能人の名前を堂々と答える」
・性ゆる女子は「ありえないくらいの自虐をしてくる」

次回、【後編】でこの続きをご紹介します。

出典
Menjoy!

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  1. 2013/07/01(月) 01:37:31|
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スカウトされやすい人やその条件!! スカウトされやすくなる方法!!

スカウトされやすい場所を調べていると、
スカウトされやすい人やスカウトされやすい服装、
スカウトされやすい条件なども出てきました。



どのような方がスカウトされやすいかは、
以下の通りです。


あくまで確信があるわけでは、ございませんが、
当時、自分がネットで調べた結果です。



■清楚な服装の人(女性)
■女性は、ナチュナルメイクの人(女性)
■どちらかと言うと清楚系な人(女性)
■素材な人(男女ともに)
■スタイルがいい人(男女ともに)
■体のラインなど、スタイルのわかりやすい服を着ている人(男女ともに)
■中学生までは保護者と歩いてる人(男女ともに)
■笑顔が素敵な人(男女ともに)




一般的なものは、
こんな感じでした^^;



もう少し詳しく書いている内容では、
以下のような感じでした。



まず、服装についてですが、
何よりも大切なのが清潔感です。



また、スタイルが良く見える服装や
体のラインがハッキリわかる服装など、
この2点は、抑えておくべきだそうです。



スカウトマンは、おしゃれな人よりも、
素朴でまだ磨かれていない原石を探しています。



例えば、髪の色が黒かったり、
制服をキチンと着ていたり、
どんどん、綺麗になりそうな人を探しています。



ですので、清潔感のある好感度の
高い服が1番オススメなのです。



次に、どういう人がスカウトされるのかですが、
ほとんど直感的な要素ですが、
雰囲気やオーラが、とても大切らしいです。



その人独特の雰囲気や
オーラがあれば声をかけられます。



また、服装や言葉遣いは、
両親からどんなことを学んできたのかが、
わかるので、厳しくチェックされています。



中学生以下の人が対象となる内容ですが、
友達と一緒にいたり1人でいるよりも、
親子でいる方が、圧倒的に声をかけやすいという傾向があります。



さらに何よりも、
まだ完成されていなくて、
磨く余地のある方がスカウトしたくなるのだそうです。



次に、日時ですが、
一般的にはやはり、日曜、祝日がスカウトマンが多いですが、
人通りが多いので見逃してしまうことが多いのだそうです。



だからあえて、人が少ない平日に行って、
スカウトマン全員にしっかり見てもらう方が
良いかもしれません。



ですが、自分がスカウトされたのは、
平日は、2回だけで、
残りの全てが日曜日でしたが^^;笑



時間帯は、詳しく言うと、
16時~18時がオススメと
当時は、書いてありました。



一般的に、
原宿のGAP前と竹下通りの入口に、
沢山のスカウトマンがいるそうです。



このようなスカウトマンが、
沢山いる場所で、記念写真などを撮っていると、
スカウトマンからの注目度が高まるそうなので、
ちょっとした、裏技と書いてありましたが、
全くこちらは、根拠がないような気がします^^;笑



当時、自分が検索した結果では、
以上のような人が、
最もスカウトされやすい人の特徴でした。



残念なことに、
ほとんどが女性向きで
書かれているものが多かった気がします。



今日の記事の内容も、
若干女性向きの内容の気がして、
男性の方には、少しばかり申し訳ないです^^:



当時の自分も、せっかく調べたのに、
女性向きで書かれていたので、
とても残念だったのを覚えていますが、
いくつかの内容は、自分が所属している事務所側から
常に言われて続けていた共通点が、
いくつもあったのは、事実です。



例えば、



■清楚な服装の人(女性)
■女性は、ナチュナルメイクの人(女性)
■どちらかと言うと清楚系な人(女性)
■素材な人(男女ともに)
■スタイルがいい人(男女ともに)
■体のラインなど、スタイルのわかりやすい服を着ている人(男女ともに)
■笑顔が素敵な人(男女ともに)



以上のようなことは、
ドラマや映画のオーディションの時には、
気を使ってくださいと、
事務所側に言われていたことと全く同じです。



オーディションでは、第一印象がとても大事ですので、
服装は、清潔感のあり、
体のラインがハッキリわかるものが良いと
いつも言われていました。



また、審査員の方に対して、
笑顔で受け答えしている人に対して、
悪い印象を抱く人など、まずいません!



ですので、笑顔の練習をするようにとも、
講師の方から言われ続けていました。



そして、女性の場合は、
ナチュナルメイクの人が最も印象が良いので、
自分の所属していた事務所では、
厚化粧は基本的に禁止でした。



また、これは、
男女ともに言えることなのですが、
眉毛は、非常に大事です。



眉毛が薄かったり、細かったりすると、
時代物の映画やドラマのオーディションでは、
100%落ちます!



時代物以外でも、
眉毛が薄かったり細かったりは、
まず審査員の方には、好まれません!



以上のように、
スカウトの特徴を書きましたが、
スカウトをされたいと思い、
スカウトを待っている方に対して、
言えることは、スカウトを待つよりも、
オーディションを受けた方が早いということです。



昨日の記事にも書いたように、
大手芸能プロダクションから
スカウトされる確率は、
米俵一俵の中から、一粒の米を選ぶときに、
その一粒の米粒(自分)が選ばれるかどうか位の確率です。



受身の姿勢では、
夢を叶えるまでに、かなりの遠回りになりますので、
自分から、行動を起こすべきです!



スカウトされた人の方が、
かなり有利というのも事実ですが、
オーディション組の方でも、
かなりの人数の人が、メジャーデビューしているのも事実です。



ですので、
スカウト待ちしている方は、
ぜひ芸能事務所に履歴書を送ってみてください。

出典
スカウトされやすい人やその条件!! スカウトされやすくなる方法!!

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  1. 2013/07/01(月) 01:32:38|
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キャバクラや風俗スカウトに声をかけられやすい人

久しぶりにスカウト時代の話を書いていたら、



なんかその当時に先輩に教わったメモと専門記事が出てきたのでそれを載せておきます。



先輩の話をちゃんとメモして勉強しているあたりが、



純粋で真面目だったと我ながら感心してしまいます。


■キャバ嬢の狙い目

①自分は可愛いでしょっと思っていそうな人

②コピーのバックや服、一流以下のもの、そのブランドで一番手頃な(安い)価格の物を持っている人

③男性関係にルーズそうな人
だそうです。

①は自尊心をくすぐれば簡単なんだそうです。

②はお金が入ればコピーでなくて本物のシャネルのバックが買えるよ、ヴィトンも最新のデザイ
ンが持てるよって言うんだそうです

③は業界の感だそうです。



次に、

■キャバ嬢と風俗どちらかに引っかかりやすい女の狙い目

①汚い金髪
「“プリン頭”という表現があるのですが、長いあいだ美容室に行っていないとか、枝毛が多いという女性は要注意。
汚い金髪から、その女性の生活の乱れや気持ちの乱れを読み取るのがスカウトマンです」
どうしてもバカっぽく思われたくないのであれば、生活費を切り詰めてでも美容室に行くか、帽子をかぶったほうが良さそうです。

②声が大きい
「携帯で大きな声で電話をしてバカ笑いをしているとか、そもそも声が大きい女性は、どこかしら自己顕示欲の塊のように感じるみたいで、スカウトマンの声掛けの対象になるみたいですよ」
なるほど。こういうところをスカウトマンは見て(聞いて)いるんですね。

③服がジャージかスウェット
「渋谷や新宿のような大きな街にジャージで参上! という女性も少ないかと思いますが、たとえば都心から少し離れた溝の口でジャージでウロウロしている女性は、時々目にしますよね。スカウトマンの格好の餌食です」
よく体育会系の大学生もジャージで電車に乗っているのを時々見ますが、キティちゃんとかそういう女の子らしいジャージでウロウロしているとスカウトマンの餌食になる……ということでしょう。

④中学生が使うようなものを持っている
「バッグの角が擦り切れているとか、中学生が着るような柄のプリントTシャツを着ていると、スカウトマンはバカっぽい、ゆえに声を掛けやすいらしいです」
無垢で純粋というのと、世間知らずというのは、コインの表裏かもしれませんが、このへんを同一視して狙っているのがスカウトマンなのでしょう。
いかがでしたか? スカウトマンにバカっぽいと思われてしつこく声を掛けられないためにも、ご紹介したような格好をするのは避けたほうがよさそうです。


■更に風俗のスカウトが見るポイント

①靴のかかとが擦り切れたまま歩いてる

②バッグがムダに大きいor複数個バッグを持ち歩いている

③洋服のサイズが合っていない

④携帯をイジりながら歩いている

⑤昨年大ブレイクしたファッションアイテムを身に着けている

⑥メイクは完璧なのに髪の毛がプリン

⑦ホメても喜ばず自虐に走る

⑧脚や手に傷が多い



当てはまる方は結構多いのではないでしょうか?



「自分は可愛いでしょっと思っていそうな人」



「コピーのバックや服、一流以下のもの、そのブランドで一番手頃な(安い)価格の物を持っている人」「声が大きい」この辺は結構多いのではないでしょうか?



手当たり次第に声をかけるスカウトは別として、そうでないものは気をつければもしかしたら減るかもしれませんね・・・

出典
さえないサラリーマンの日記。

テーマ:スカウトマンブログ - ジャンル:就職・お仕事

  1. 2013/07/01(月) 01:25:41|
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